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FXATC(オートトレードキャッシュ)【検証レビュー】

本日は、FXの自動売買を軸にした資産運用サービスのご案内です。

http://www.nksk.info/atc.html

 

 

上記ですが、平たく言えば「PAMM」にあたります。

PAMMとは、簡単に説明すると、自分自身の口座を運用者の口座と接続することで、
運用者が行うトレードが、自分自身の口座で同期して再現される仕組みです。

 

日本ではまだまだ知られていない場合も多いのですが、欧米圏ではポピュラーで、
良いPAMMのマネージャーを見つけることが、勝ち組への道とも言われています。

 

さて、こちらの「FXATC」なのですが、9月にクローズドで2週間ほど募集され、
10月からスタート。現在、100名ほどの方が参加されて運用が続いています。

 

成績ですが、約2ヶ月半で12%と、まずまずの結果を残していますね。

月次で4%強ですから、普通に考えれば十分とも思えるのですが、
既存ユーザーの皆さんの中には、パフォーマンスに不満を感じておられる方も多いとか。

 

その原因は、販売ページに掲載されている過去の成績によるものです。

なかなかすさまじい実績を出しているので、期待されるのもやむを得ないかもしれませんね。

実際の成績との差で、やきもきされているユーザーさんも多いようです。

 

このあたり、どう考えておられるのか、販売者さんに聞いてみました。

 

曰く、10月の成績が伸びなかったのは、アメリカのデフォルト問題により、
雇用統計が延期になるなど、思ったようなトレードができた期間が少なく、
ハイパフォーマンスを無理に狙うよりも安全策を取ったとの理由に集約されるようです。

 

実際、10月はほぼプラスマイナスゼロの結果になってしまっていますが、

11月はプラス10%ほどと、PAMMにしては十分、合格点と言えると思います。

 

来年年頭からは、徐々に過去と同様のペースに戻していくとのことで、
今後にはかなり期待できるのではないかと考えます。

 

この手のPAMMやコピートレードの場合、良い過去実績を掲示していても、
サービスを開始した途端に、成績が崩れてしまうケースも多いです。

運用者がいいところを見せようとして、無茶なトレードをしたり、
資金を預かるプレッシャーに耐えられなかったりと理由は様々ですが、
そのあたりが選択の難しさを表しています。

 

その点「FXATC」は、一番難しかった今年の終盤戦を、そこそこの成績で乗り切っていますので、
今後、伸びていく可能性は大きいと考えるのですが、いかがでしょうか?

 

今回、FXキラー限定で、200名の枠を用意していただきました。

これをチャンスにできるかどうかは、ユーザーの皆さん次第です。

 

http://www.nksk.info/atc.html

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【2014/1/20更新】

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