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為替予想 GIMMIC 【検証と評価】④

引き続き、デモトレードでの検証中です。

ユーロドルは▲60PIPSほど。

ただし、現在40PIPSほどの含み益となっていますので、トータルは取り戻してきそうです。

ドル円は50PIPSほどをプラス確定して、更に40PIPSほどを含み益として持ち越しました。

いずれも2時間足。

サインの点灯はあまり多くありませんが、対象通貨ペアは全19種ですので、資金量さえあればかなりのトレードチャンスとなりそうですね。

まずユーロドル。

前半のショートサインが順調に利益を出していたのですが、利食いしないまま相場が反転して、マイナスとなっています。

建値にストップを動かしておくべきでしたね。

ストップ幅は特に指定がありませんので、相場が進むにつれてトレールしておくなどを対策してもいいかもしれません。

ドル円は先週の持ち越しショートポジションが少し値を戻したところで決済となっています。結局10日ほどホールドしていましたから、かなり長いトレードとなりました。

利食いについては、利を削ってからの決済となることが多いようですね。

今週は更にポンドドルもチェックしてみましたが、こちらはかなり好調で150PIPSほどを獲得しています。

ただ、過去チャートを見ると、今週のドル円同様ホールド時間がかなり長く、1週間程度のキープが多いようですね。

トレードそのものは足の確定で無裁量ですので手間がかかりませんが、ホールド期間が長い点は、トレードスタイルとして相性がありますのでご注意ください。

長めのスイングという傾向が強いです。

このためストップ幅については、もう少ししっかり検討したほうがいいように感じています。

現在はおおよその相場を見て、100~200PIPS程度で設定していますが、通貨ペアが多くなればそれだけ資金量と共に管理が必要ですので、ご注意ください。

サイン型商材としては使い勝手が非常にいい商材です。

ここまでの過去チャートを見ても、かなり勝てるという感触ですし、販売元も実力派ですので安心してオススメできると期待しています。

為替予想GIMMIC
http://www.fxgimmic.com/

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