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為替予想 GIMMIC 【検証と評価】⑬

10月下旬のドルストレートを比較してみました。

ポンドドルでは60PIPSほどを獲得、ユーロドルでは▲60PIPSほど。

ただし、いずれも11月頭現在、80PIPS、90PIPSとまとまって含み益を抱えています。

いずれも、しっかり急落を捉えていいタイミングでショートをかけています。

トレード対象通貨ペアは19通貨と、非常に幅がありますが、やはりある程度似た動きをする通貨も多いため、補完し合うような組み合わせで運用するほうがよいと思います。

さて、販売者さんより、19通貨運用の場合のトータル成績をいただいています。

10月の合計は2612PIPS。

9月も2000PIPSを超えていますので、かなりの好成績です。

ただ、実際に手動で19通貨を完全再現することは難しいと思います。

通貨単位での癖もありますので、ある程度デモで様子見をしながら、ドルストレート、クロス円などうまく組み合わせを見つけていくことも必要だと思います。

完全無裁量、チャートの確定後のトレードで運用しますので再現性については差は生じません。

通貨ペアの選択や、資金運用などをしっかり取り組んでいけば充分プラスとなる商材だと思います。

為替予想GIMMIC
http://www.fxgimmic.com/

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